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<    薬に対する過信


サボり気味のるるー主です。

今日は七つの大罪の新刊がでていたので買いました♪

この作者、前ジャンプでゴルフのマンガかいていたな~

その後、ヒットに恵まれなかったが、今回のはあたりだと思う、面白い


さあて、今回のネガティブ4コマですが、みなさんはどう思いますかね?

僕は風邪に対する薬でよく言われます・・・

特にのどの痛み、鼻水で受診して、数日後に咳にシフトした場合とか特に・・・

いや、ひどくなっているというよりはそういう風邪の経過では?と思うんですけどね

僕のたいしたことのない薬剤師経験の中では

①副作用が強い薬は効果が強いと思っている

②新薬はよく効く薬だと思っている

③抗生物質(抗菌薬)は身体の抵抗力を高める薬だと思っている

④値段が高い薬はよく効くと思っている

こういう風に考えているかたって割と多いんじゃないでしょうかね?

ただ真実を伝えるとプラセボ効果が下がる、誤魔化すのは気がひける

どっちがいいのやら、まぁそのひとによって使い分けるってのが正解でしょうが・・・


身近な疾患のなかでの、この薬すごいなって思うのはなんだろう?

アトピーに対するステロイド、喘息に対するステロイド、痛みにたいする鎮痛剤、かゆみにたいするステロイド

このへんは優秀な気がする スポンサードリンク
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