HOME    趣味趣味趣味  »  これを教える必要はあるのだろうか?
RSSフィード
< それ教えてどうすんのよ

今日は東武動物公園いってきました~

ほどよくすいてて、楽しかったです。

黄緑と茶色のアマガエルに遭遇したのですが、捕獲できず逃げられてしまいました(涙)

茶色のはアマガエルじゃないと思ったんですが、ググってたら、どうやらアマガエルだったみたいです。

捕まえて、カメレオンみたいに色が変わるのか実験したかったです・・・


あと、たまには僕が気になる本を共有しておこうかと

検査なしで、自分の病気を推理する方法
子どもの風邪 ー新しい風邪診療を目指してー
身近な感染症 こわい感染症
アルゴリズムで考える薬剤師の臨床判断 症候の鑑別からトリアージまで
小児の薬の選び方・使い方  (小児科専門医の手の内を公開!)

これらの書籍、読みたいな~と思います

ただ、今ものすごくお金がないんですよね(涙)

だから誰か代わりに買って、オススメ度を教えてくれないかな~とか思ったり・・・


さて今日の4コマですけど、これ知ってました?

なんか知らなくてもいい雑学的な内容ですが、知ったからといって患者さんに教える必要はない事実ですよね(笑)

プールで目が赤くなる原因は塩素ではなく「不届き者のおしっこ」だった

嫁に、こどもをプールに連れて行けって言われているんですよね・・・

幼児が入るプールなんて・・・

まぁうちの息子は潔癖なので、こんなこと言ったら絶対プール嫌いになるでしょうから教えませんけど、プール連れて行って、その後、目が赤くなったら、やっぱ嫌だな
スポンサードリンク
Relate Entry
Comment
2228
小児の薬の選び方・使い方
小児の薬の選び方・使い方 ちょっと古いですけど第二版は持ってます。

私は超頼りにしてます。
症状別のページでは、問診・診察所見(該当する場合の見立て)、診断へのアプローチ(アプローチおよび、重症・要入院の場合はその旨記載)、治療法(成分名、商品名、使い分け、使う場合のケースなど)、ホームケアのアドバイス、小児科医からひとこと(上記で記載できないが有用なポイント)などが詳しく書いてます。

序盤の薬の使い分けや服薬指導の所も、分かりやすいです。

私のような素人にも分かりやすいので、専門の方が見たら物足りないかもしれませんが、分かりやすさは出色かと思います。

2233
>simoseさん

情報提供ありがとうございます。

僕は小児へ薬を渡すことが多いので、この本は読んでおきたいな~と思っているんですが、金銭面的に余裕がなくて・・・

simoseさんのコメントをみたので、お金に余裕ができたら、もしくは嫁を説得出来たら購入しようと思います!!

Trackback
Comment form
ブログランキング
応援してもらえると嬉しいです 1日①回お願いします

にほんブログ村 病気ブログ 薬・薬剤師へ
にほんブログ村

薬剤師ブログタイムズ ブログランキング参加中! クリックしてこの記事に投票
全記事(数)表示
全タイトルを表示
よく見るブログの更新情報
>
広告
カウンター
カレンダー
05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
検索フォーム
ランキング

PAGE TOP
スポンサードリンク